さいころトーク

精神科病院で働く臨床心理士、自称サイコロのお姉さんです。日々の臨床で感じたことや、大好きなサッカー、音楽についてあれこれ綴っていきます。

Happy Birthday Xabi!!

王子キメのポーズ

11月25日はXabi Alonso 27回目のお誕生日です。

新しい家族をもうけて充実のときを過ごしているAlonso王子、
イロイロ外野からの憶測はありますけど、
彼がチームにとって要であることは疑いの余地がない。
後半に向けて、厳しさを増すタイトルレースのなかで、
これからも輝きを放っていてほしいです。
そして末永くKopに愛される選手でいてくれますように…。

Happy Birthday Xabi!!




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やめられない、止まらない!

トーレス@フラム戦2

ついに人生初のフットサル体験をしました!

まずは先週前半、初心者女性向けのクラスに参加しました
最初はボールを次メンバーに受け渡しし、回していくことに慣れる練習。
こんなウオーミングアップをイロイロやった後、
基本的なボールの蹴り方、止め方、運び方、パスの出し方などを教わった。

その後すぐにミニゲーム主体の練習に。ここからがタイヘン。
止まっているボールを蹴るのと、動きまわってボールを運ぶのとでは
全然勝手が違う
どこにポジションを取るか、どんなタイミングで走り出せばいいのか、
よく分からないままに終わってしまった感は否めない。
三角形を作る、ということは頭の隅にあったけど、
実際にやってみると難しいですねー。

まだまだ分からないことだらけのまま、
最初の練習を終えた。

2回目は22日の土曜日、横浜のフットサルコートに、
リバサポ会員を中心に、その友人知人も含めて
17人が終結した。
こんなに熱心に参加する人がいることに、
改めてビックリ!
会員外のりばさぽさんも多かった。
幹事役のtakeshiさんの人望と、こまめなフォローの賜物でしょうか。
男子も女子も経験者が混じっていて、
3チームに分かれてのミニゲーム主体。
全部で3~4回づつ総当りしただろうか。

若い子たちは縦横無尽にコートを駆け回り、
果敢に攻めあがっていたけれど、その速さとパワーの差に
ただただ圧倒されてました。

全くのど素人で、基本もロクにできていない私を
チームに入れてくだたったみなさん、
ご迷惑おかけして、スミマセンでした
周りの動きと連動できず、チャンスも決めきれず、
タイヘン不本意な結果に終わりました。
次につなげられるように、しっかり反省しま~す。
とにかく周りに動きについていけるように、基本を押さえること、
それが当面の目標ですね。

そしていつか、もうちょっと宛てにされる動きができるように
なれたらいいなあ。来年の夢ですね。

でも一度蹴球の楽しさを味わってしまったら、
もう絶対に止められない、止まらないですね

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青空に誘われて

銀杏4


秋の1日、公園をお散歩してきました。

晴れ渡った高い空と、乾いた風がとても心地よかった。
こんなに澄んだ空を見るのは久しぶりでした。

あんまり空と雲と光がキレイだったもので、
広い公園のなかを、どんどん、どんどん歩き回っていました。

気が付いたら、ほとんど一周していたみたい。

目にまぶしい銀杏の黄色、

あざやかに映える紅葉。

自然はそのままで、充分に美しい。
そして、人にもやさしい。
ただそこにあるだけで、
私たちに、ほっとする空間を与えてくれる。
そして、生き物としての時間を
取り戻させてくれる。

普段は自然とは正反対の、作り込んだ環境に
慣れすぎてしまっているなあ…と実感。

ときどきこうして、本来の姿に戻る時間を
大事にしたいものです。

銀杏並木

銀杏並木には独特の香り?がありますね。
ちょっと好きキライが分かれるかも知れない。
黄色のじゅうたんの上には、落ちた実が散らばってて、
拾い集めに来ている人もちらほら…。

紅葉

この公園の奥には、かなり広い日本式庭園もあって、
紅葉の木立や池に映える紅葉などを眺めることができました。

こんな渓流があったのは、初めての発見。
ちょっとした小高い丘になってて、小さな滝もありました。
少し遠出をした気分を味わうことが出来ました。
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BOLTON WANDERERS 0 - 2 LIVERPOOL

カイト@リーボック2

昨日の試合は恵比寿のFootnikで応援してきました。
何名かのサポーターズクラブメンバーと、そのマイミクの方も参戦。
試合カードのせいか、いつもより観客は少なめ。
ま、たまにはこれくらい余裕があってもいいよね。

まずまず危なげのない勝利でしたが、判定に助けられた場面も…

それに、もう2~3点取れててもおかしくなかった。

家に帰ってTVつけたらマンユーは5ー0、
今朝の結果ではおチェルは0-3ですって。

ほんのちょっとの差で、キメられたゴールが
3つくらいありましたよね。
この差はナンなんだろう。
あとで効いてこないといいんですが。

先週の突き指に続き、またしてもアクシデントが…。
相手選手との接触で歯をへし折られたあっちゃん。
災難続きですが、プレーに響かない部分?で
よかったかも知れない。

あっちゃん災難@リーボック


ちょっと不調気味のスチービー、
今日もぎゃ~~!決めろよっ!
のシーンもありましたが、最後には
トーレス君とのコンビネーションで
ダメ押しゴールを決めてしてくれました。

やっぱりこの人がガッツを見せてくれるとギアが入りますよね。

ゴールシーン@リーボック


Liverpool: Reina, Aurelio, Hyypia, Agger, Arbeloa, Riera, Alonso, Mascherano, Kuyt, Gerrard (captain), Keane. Subs - Darby, Babel, Leiva, Dossena, Cavalieri, Torres, Benayoun

Bolton Wanderers: Jaaskelainen, Samuel, O'Brien, Cahill, Steinsson, Taylor, McCann, Muamba, Nolan (captain), Davies, Elmander. Subs - Gardner, Shittu, Obadeyi, Smolarek, Habsi, Basham, Helguson

Referee: Rob Styles
(なにかと物議をかもしてる方のようですね…)
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LIVERPOOL 3 - 0 WEST BROM

Keane@WBA.jpg

Keane☆祝プレミア初ゴール!!

Arbeloa@WBA.jpg

Arbeloa☆ダメ押しゴール!!

Liverpool: Reina, Aurelio, Carragher, Agger, Arbeloa, Riera, Gerrard (captain), Mascherano, Benayoun, Kuyt, Keane. Subs - Hyypia, Insua, El Zhar, Cavalieri, Babel, Torres, Alonso

West Brom: Carson, Robinson, Zuiverloon, Olsson, Donk, Do-Heon, Greening (captain), Koren, Borja Valero, Bednar, Miller. Subs - Kiely, Brunt, Dorrans, Hoefkens, Pele, Filipe Teixeira, Moore

りばぽ移籍後リーグ戦でのゴールがなかったKeaneが
ついにAnfieldでゴールをあげました!
これで少しはプレッシャーが軽くなるでしょう。

さんざん○谷に『シュートしないSB』と批判されていたArbeloa、
個人的には彼の地道な頑張りを買っておりました。
やっと陽の目をみましたかね~。
これからもガシガシ攻め上がってほしいものです。

ゴール・セレブレーションでは、いつもの彼の役を
王子がやってましたね

生中継ではほとんど夢の中でしたので、
またこれからゆっくり見直したいと思います。

こんなネタもみつけました。

りばぽ勢ぞろい@MTV

Liverpool のEcho Arenaで開催されたMTV Europe Music Awards のセレモニーに
出席したりばぽの面々。
華やかなレッドカーペットを歩くには、ちょっと地味ないてたちかなあ…
という気がしなくもありません。

MTV Award Liverpool

オーエンは元気にプレゼンターも務めていたようです。

Michael on Stage MTV Award Celemoney

重鎮@MTV3

ロック界の重鎮2人もお元気なようです。
Ultimate Legend Awardを受賞したSir Paul。プレゼンターをボノが務めました。
ボノもすっかりおっさんになっちゃったなー。

U2 best

若かりし頃のBonoはちょっとJohn Terry似です。
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LIVERPOOL 1 - 1 ATLETICO MADRID

ルイス@アンフィールド

LIVERPOOL 1 - 1 ATLETICO MADRID

もの凄く後味の悪い幕切れ。

こんなことなら、いっそ負けたほうがよかったのでは?

あんな判定で引き分けを拾っても、ちっとも嬉しくない。
むしろ、何か仕組まれてるんじゃないかとか、
りばぽがヘンな目で見られてしまうことのほうが
よっぽどイヤだ。

せっかくのLuis Garciaの帰還にも
水を差したみたいになってしまった。
Atletico Madridは勝利に値するいい試合をしてたと思う。
ウチが潔く負けたほうがよかった。

週末の敗戦に引き続き、になってしまうけど、
ここで痛い目にあって、しっかり立て直しを図ったほうが
いいような気がする。

これまでギリギリななかでも、何とかなってきてしまったけど、
無理やほころびがあったと思うのだ。
まだシーズン半ばに達しないうちに、
修整すべきところは修整して、
悪い流れを断ち切ったほうがいいと思う。

なんだか素直に喜べない自分も、
とってもイヤなんだけど…。
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おかげさまで2年経過♪

ケイトちゃん11・5

この秋、化学療法終了から無事に2年が過ぎました。
そのお祝いというか、記念に買ってきたのがコレ。
ケイトちゃんと名づけて、毎日愛でています。

りばぽ風味のビビッドな赤、
オレンジ、ピンク、レモン色などなど
さまざまな穂がひとつの株に混在してるのが楽しい。

新しい穂も次々と顔を出して、
すくすくと伸びている姿を見るのが、
毎日の楽しみになっています。
成長する姿を見るのが自分の励みになるし、
気持ちもなごませてもらえる。

治療中や、入院中は、様々な方から応援や励ましをいただきました。
皆さんの支援は、ココロからありがたく思っています。

リバプールサポーターズの仲間が、
ユニ姿でお見舞いに来てくれたことも
ウルウルするくらい嬉しかった。
あの病院にりばぽシャツでお見舞いに来た人は、
多分後にも先にも、1人だけじゃないかなあ~。
あの時のココロ遣いには、本当に感謝してます。

おかげさまで、無事に2年が過ぎ、
体力はすっかり回復して、仕事にいそしむ毎日です。
あっ、今度フットサルデビューも果たすんだった!
あの日々を思えば、普通に仕事して、当たり前のように試合を見て、
好きなことが出来る今が、夢のようです。

よく言われることだけど、自分自身が病を得て、
患者さんの立場に置かれる経験から得たことは、
しっかり自分の臨床に生かしていきたいし、
患者さんが、病を抱えながら、何をを感じ、どう考えて
過ごしているのか、謙虚に受け止められるようになれたらと
思っています。

ただ、病気を『特別な経験』と思うこともない。
人は永遠に健康でいることはなくて、
誰もが、不調や故障、思うようにならないことを抱えることがあるし、
それを否定したり、特別視する必要はないと思います。

病気やケガ、あるいは問題が降りかかったとしても、
災いや悪いものとして受け止めるよりは、
ココロとカラダの黄色信号、サインとして受け入れて、
上手にあやしながら、付き合っていけるといいな~と思います。

その辺は、日々接している患者さんのほうが、
ホントは上手かったりするのです…。
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ロンドンこころの臨床ツアー

認知療法学会

昨日、今日の2日間は、マジメに学問の秋してました。

日曜日早朝の負け試合に打ちのめされたあと、
グダグダな体に鞭打って、都内某所へ。
へたった脳みそにカツを入れるべく、学術集会に参加してきました。

そうはいっても、敗戦ショックを引きずってたので、
昨日は午後の3時にノコノコ出かけていって、
シンポジウムを2つ聴いただけ。

途中から会場に入ったので、立って聴いていたら、
親切な方が席を詰めて譲ってくださった。
どっかで見たような…と思ったら、
次の時間の座長ではないの!
第一人者のI先生だったのだ~!
とても温かく丁寧な臨床をされていることが
お話から伝わってきたけど、
さりげない心遣いにも、お人柄が表れてるなーと感じいったのでした。

I先生が座長を務められたシンポジウムが聴きたくて、
疲れを押して出かけていったのだけど、行った甲斐がありました。
ひとつの事例に対して、3人のエキスパートの先生方が、
それぞれの専門の立場から、治療とリハビリの方向性を提示し、
多角的に検討しようというもの。

内容もさることながら、その構成とシンポジストの人選が当たっていて、
生活技能訓練、認知行動療法、当事者支援の3分野の先生が、
それぞれの経験を踏まえ、非常に示唆に富む提言をされていた。

目からウロコだったのは、当事者支援のT先生の、逆転の発想。
病気や症状や困った行動を、問題としてではなく、
その人なりの対処として捉えなおそうというもの。
先生が進めているやり方は、
スタッフが一方的に指導したり、リードするのではなく、
患者さん同士が、ワイワイ話し合いながら、お互いの経験を伝え合い、
みんなでよりよい対処法を考えていく…
それをスタッフがサポートするというもの。

患者さん自身が、自分で課題に取り組もうとする姿勢や、
ツライ経験をみんなで分かち合い、
お互いのために役立てようとする方法は、
リハビリテーションのひとつの理想形という気がしました。

こんなグループが出来たらいいなあ~。
自分がいいと思えるものに出会えると、
やる気とエネルギーが湧いてくる。

たくさんのいい刺激を受けて、弱りかけた脳みそも
イキを吹き返した感じでした。

ちょっと気が大きくなって、書籍販売の会場をのぞいてみたら、
写真の本が目に付くところにドーン!と積んでありました。

エッ?何でココでロンドンのガイド?!
ちょっとビックリしたけど、これは東京大学の丹野義彦先生が
英国留学中に取材した医学・心理学関係の研究施設や、
歴史のある病院、医学関係の博物館などを紹介した
記事をまとめた本だったのでした。

国際政治や金融経済の中心であり、
最先端の文化の発信地として知られるロンドン、
実は医学や心理学の研究においても、重要な位置を占めているそうです。

いまや一般の人にも広く知られるようになった認知行動療法、
その研究が盛んに行われているのはロンドン大学だとか。

古くは、精神分析学の創始者S.フロイトが、
ナチスから逃れて亡命し、終の棲家としたのもロンドンでした。
他にもタビストック・クリニックや、モーズレイ病院、ロンドン大学精神医学研究所など、
精神医学や臨床心理学に関心のある人なら、
一度は耳にしたことのある施設が揃っている。

…のだけれど、普通の旅行ガイドでは、こうした施設が紹介されることは
ほとんどありません…。
まあ当然だけど。

そこで、英国の精神医学・心理学に関心のある人、
あるいは、留学を志す臨床家有志のために、丹野先生がブログで紹介した
記事をまとめたのが、このガイドブックというわけです。

私もロンドンに寄ったとき、フロイト博物館には行きたかったけど、
位置的に離れているのと、他の予定が詰まっていて、いきそびれてしまいました。
この本によると、フロイトの書斎には数多くの美術品、骨董品のコレクションがあり、
大英博物館の縮図のようで、何度訪ねても見飽きないのだとか。

次にロンドンを訪れる機会があったら、ぜひハムステッドヒースと
フロイト博物館には足を運んでみたいと思っているけど、
一体いいつになることやら…。

学会では、日々困難を抱えた患者さんと向き合いながら、
創意工夫を重ねて頑張っている先輩や仲間の姿に、
いい刺激とパワーをもらうことができました。

これで明日から、私もちょっとギアを入れなおして
頑張れるかなあ…?
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酒呑みの業は深い。

トーレス@メルウッド


*写真は本文とは全く関係ありません(汗)。

そして、この記事は、決してお酒好きな方を
非難しているわけではありません。
念のため!

日々、お酒を呑みながら、家族や恋人、友人との楽しい時間を
過ごしているみなさんには関係のない話です。

そうではなくて、お酒と上手く付き合うことが出来ず、
お酒とホドホドの距離が取れない人、
お酒に呑まれてしまっている人、
お酒に蝕まれてしまっている人の話をうかがって、
思わずこぼれてしまった一言。

それが冒頭の、
『酒呑みの業はふかいなあ~』
という言葉でした。

今、困ったケースになりつつあるEさん。
ストレスがかかるたびに、お酒に逃げてしまいます。
本人の言い分は
『タバコを止めたんだから、お酒は許してよ』
でも、客観的には呑んでていい状況ではありません。
以前に肝臓をやられて、危機的状況に陥ったこともあります。
それでも呑める程度に回復すると、
またもや習慣的に呑むようになってしまいました。
ホントはアルコールは断ったほうがいいのです。
うつ病のクスリや睡眠薬も飲んでいるのですから。
家族の方も、私からも、何度か苦言を呈してきました。
それでもヤメラレナイのです。

思わず私は職場の人にボヤいてしまいました。
『お酒を止めてもらう方法ってないものかなあ』

『それはムリよ~。お酒好きな人って、体がボロボロでも呑み続けるんだから。
 うちに父がそうだったけど、悪いって分かってても、絶対止めなかったわね』

『うちのオヤジもそうだったね。最後は肝臓ボロボロで死んだけど、
 ギリギリまで呑んでたもん。僕は休肝日を作ったけどね~。』

『絶対止めないと思うわよ。体が壊れるでもしない限り』

うーん。
やっぱりそうだよねー。

そうまでして呑まずにはいられないのか。

私もお酒は好きだけど、あまり呑めない。
せいぜいカクテル2杯ぐらいで酔いが回ってしまう。
そこで上手くストップがかかるのだ。
健康にもそれほど影響のない量で、自然に止まっているのは
ありがたいことだと思う。

でも呑めてしまう人は、とことん呑んでしまうものなのねー。

そしてもうひとつは、お酒のほかに生活を楽しむ術を
あまり持っていないことなのだろう。

先のEさんも、お酒ぐらいしか、楽しみがないという。
それだけでは、あまりにも寂しい。
せめて、お酒を通じて家族や友だちとおしゃべりを楽しむとか、
私たちサポーターのように、呑みながら喜びや苦楽を共有するとか、
そういうことが全然ないのだ。
せめて奥さんと一緒にたしなむ…でもいいのに、
それすらもない。
どうしてもお酒をヤメラレナイEさんに、愛想をつかしつつある。

ただ呑むことだけが楽しみであり、
苦しさから逃れる手段だとしたら、
あまりにも寂しい。

こんなEさんが今後を立て直すためには
どんな援助が望ましいのか。
頭を悩ませる日々である。
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